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2025年8月7日に場所は、あいむユニバースてだこホール 多目的室にて前回 活コンサンタルタント 松田英一講師をお招きし「経営品質を高め続ける組織の成功パターン 変革を止めないチームのつくり方」の講義を聞いて学んだことのフィードバック勉強会を行いました内容の一部です。<学んだこと>1. カイゼンするためには個々の気づきというアンテナが立っていないといけないのと皆で何が困りごとなのかを話していなかった聞いていなかったのを気づかされた。2. チームの作り方や楽しい活動にすることで小集団のリーダ育成や先見の目を養うことにもつながるのとキックオフが大事そのために目的の共有と役割の明確化3. また共有するにはデジタルとアナログの両方を使うのが効果的である。4. ボトムアップからより良い改善を目指していく、それにはカイゼンを出しやすい環境にしていくことが大切5. 継続するためには「見えるか化」と経過発表も必要であるのと「カイゼンは楽しいこと」と思ってもらう。6. カイゼンにとりくむことでチームワークの向上にもつながることに気づかされました。 <職場において実践するためには>1. 継続するために改善を聞く日・時間を設ける2. カイゼンのプロジェクトの発足と表彰制度を設けたい3. まずは上下関係なく社員の声を聞き小さな改善からやっていき改善を共有する4. カイゼンに関して褒めていき、一人ずつ巻き込んでいく5. 社内の困りごとを集約する <課題>カイゼンの継続性の為に人選とリーダ育成が必要である。<まとめ>改善を進める、継続するためには「褒める」ということが大事だと気付かされましたという意見が多かったのとプラスのフィードバックでマイナスのフィードバックはやらります。